えっと、JAZZからプログレ(プログレッシブ・ロック)に戻りまして、キングクリムゾン、それもダブルトリオ期のDVDなんぞ。
さらっと聴くには、ちょっとツライ音楽なんですが。
さらっと聴くには、ちょっとツライ音楽なんですが。
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ライトは大学の同級生だったロジャー・ウォーターズ、ニック・メイスンらと「シグマ6」を結成。何度かのバンド名変更ののち、ピンク・フロイドとして活動。「狂気」、「ザ・ウォール」など大ヒットアルバムを発表し、プログレッシブ・ロックの雄として一時代を築いた。気になったのが
ロジャー・ウォーターズ、ニック・メイスンらとの部分。

「In The Court Of The Crimson King / King Crimson」(1969)
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