2009年5月アーカイブ

競艇というとこの人を思い出してしまうのですが。

それって世代ですか。
そうですか・・・。






件の人ですが、
色々難しい事もありそうなひとですが、
色々と理想を成し遂げる理念をもった人にも見えます。



あー、微妙。

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用語辞典というか、俗語辞典から目に入った言葉なのだけど。



自分にイチバン足りない部分かなと思う要素。



腰巾着





そこそこ必要なのかも知れません。

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スーザン・ボイル、優勝ならず!


とはいえ、あの容姿で出てきて、歌声の美しさ。
本気で何十年もシンガーとして頑張ってきた力というか
実力というか


容姿ではなく、歌声、歌だけで勝負できる底力というのがあるような・・・。



ずっと、陽の当たらないシンガーとして
頑張ってきた・・・からこそ
実力も伴うのかも。




そんな気がしますね。

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パスタとか作った時って、結構時間との勝負な面があって

写真撮り忘れるっつーか、そんなんが多いのですが。
今日はめずらしく、撮り忘れしませんでした。

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ガントチャートでプロジェクト管理というと、MS Projectが一般的な訳ですがフリーのGanttProjectもシンプルで使いやすい。MS Projectのファイルをインポートしたり、MS Project形式でエクスポートもできる。
日本語も問題ない。

ちょっと使ってみたけど、なかなかよさげです。

Javaアプリなので、Windows/Linux/MacOSXやその他のOSでも動作する所もなかなか魅力的です。
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あまりにも凄いので。



個人で30種類ものエミュレータを開発したそうな。

TAKEDA, toshiya's HOME PAGE

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それも、MZ系だったり、Pasopiaだったり、FMR系だったり、PC-98LTだったりと、ホントにマイナーどころが多い。

(昨今の残業カットで開発に費やせる時間が増えた・・・とか言ってるけど。)





それにしても凄すぎる・・・。

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もうそろそろ某所で稼働しているSolaris9サーバもSolaris10にあげたいな。



と思ったが。






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素人じゃないんだからさ、まったく。

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無性にタケノコが食べたかったので、
タケノコでおつまみ作ってみました。


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Ubuntu 9.04をUSBメモリにインストールした場合、データが保存できない事がある・・・という不具合があるようだ。

原因は、データ保存領域のcasper-rwが作成されない、もしくは0バイトで作成されていること。

ubuntu日本語フォーラムに回避策が書かれていたので、引用する。

 1 Ubuntuを起動する
 2 USBメモリーを接続する(すでに9.04をインストールしたもの)
 3 端末を起動して以下のコマンドを実行する

   dd if=/dev/zero of=casper-rw bs=1M count=3096 (count=の値は4GB以下に。)
   mkfs.ext3 -F casper-rw

 4 ホーム上にcasper-rwが作成されるので、ファイルの容量を確認する。
   count=1024で作成したら約1GBのcasper-rwが作成される。
 5 そのcasper-rwを先に接続したUSBメモリーのパーティション2にコピーする
 6 PCをUSBから起動して、なにか設定を変更して、さらに再起動し、変更分が
   反映されているか確認して下さい。
live-cdからの起動では450Mbytes以上の大きなファイルは作成できないようで、HDDにインストールしたUbuntuから起動して作業する必要があるようだ。

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できれば、最終にしたいのですが、



bondingの件。検証すればするほど、ネットワーク側の設定についての理解が必要だと認識します。


え、と。はっきり言って、ネットワークのことについて、訳わかんないならば

mode=1にしなさい。おとなしく。


ちなみに前述のとおり、mode=1の動作としてカーネルバージョンが低いときは、
切り戻りの動作で一部不具合があるので、注意した方がいいです。




というのをあらためて実地検証してみますが。



追記。

Ubuntu9.04でbondingの設定
/etc/modprobe.d/bonding.conf
alias bond0 bonding
options bond0 mode=1 arp_interval=1000 arp_ip_target=192.168.10.254 primary=eth0

/etc/network/interfaces
auto lo
iface lo inet loopback

iface eth0 inet manual
iface eth1 inet manual

auto bond0
    iface bond0 inet static
    address 192.168.10.1
    netmask 255.255.255.0
    network 192.168.10.0
    gateway 192.168.10.254
    post-up /sbin/ifenslave bond0 eth0 eth1
    pre-down /sbin/ifenslave -d bond0 eth0 eth1


設定変更を反映させる
ifconfig bond0 down
rmmod bond0
modprobe bond0
ifconfig bond0 up
/etc/init.d/networking restart


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LinuxのBonding。
最近、触る機会が無いっていうか。。。
なんですが、ちょっとモードをまとめてみます。



Bondingとは。
Linux の kernel 2.4.12以降で実装された、NICをチーミング(Teaming)する機能。(ketnel 2.4.18以降で標準で組み込まれています)
複数のNICを論理的に1つのNICと見なして束ねることで、耐障害性を向上したり、送受信のパフォーマンスを(分散処理することによって)上げる技術。

NICを束ねたものとして仮想のデバイスを使用します。通常NICは/dev/eth0、/dev/eth1、/dev/eth2・・・というデバイス名を使用しますが、束ねたあとの仮想デバイスは/dev/bond0、/dev/bond1、/dev/bond2・・・というデバイス名を使用します。



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ドコモからAndroid携帯HT-03Aが出るようだ。


Android携帯そのものは、面白そうだけど。
いかんせん液晶の解像度が低い(320x480)。


せめて480x800ならなぁ・・・と。
(この際、 iモード非搭載とかは目をつぶる方向性で)
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LinuxのBondingの話。

どうしても、箱屋さんにはネットワークが鬼門になっていて、
ネットワーク屋さんは、箱屋さんにイラッとくるようですが。


LinuxのBondingもそんな一つ。



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BSDとかLinuxに標準で含まれているfortuneですが、Solarisには標準で含まれていないので。

fortune ・・・ ジョークツールなんですが、格言辞書を用意すると、コマンドを実行する度にランダムに格言を表示してくれるツールです。


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Apacheのログ解析ソフトをあれこれ物色してみたが、
visitorsがなかなか良さげに思える。

Windows版のバイナリに限り、シェアウェアのようだが、
Unix系で使えるソース配布版に関しては無償のようだ。
特徴としては、非常に高速なこと。


visirots-0.7のインストール

基本的にインストールは不要で、バイナリを好きなディレクトリにコピーする。

ソースをダウンロードしてきて、解凍する。
そして環境に合わせてMakefileを書き換えた後、
$ make
でバイナリができあがる。
ちなみにSolaris10-x86(64ビット)の環境ではMakefileを以下のように書き換えた。
DEBUG?= -g
CC=gcc
CFLAGS?= -m64 -O3 -Wall -W
CCOPT= $(CFLAGS)

できあがったバイナリは、好きなディレクトリにコピーして使う。
そしてApacheのアクセスログを標準入力経由でvisitorsに食わせると、htmlファイルが作成される。
$ cat access.log | visitors -A -m 30 -o html > access.html
適当にcron等で自動実行させれば良い。

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Solaris10上でGNU Screenをコンパイルしようとするとエラーになる件。

$ ./configure --enable-pam --enable-locale --enable-colors256 --enable-rxvt_osc --enable-telnet --with-sys-screenrc=/etc
$ make
CPP="gcc -E " srcdir=. sh ./osdef.sh
AWK=nawk CC="gcc -g -O2" srcdir=. sh ./comm.sh
AWK=nawk srcdir=. sh ./term.sh
gcc -c -I. -I.    -g -O2 screen.c
gcc -c -I. -I.    -g -O2 ansi.c
gcc -c -I. -I.    -g -O2 fileio.c
gcc -c -I. -I.    -g -O2 mark.c
gcc -c -I. -I.    -g -O2 misc.c
misc.c: In function `xsetenv':
misc.c:619: error: too few arguments to function `setenv'
*** Error code 1
make: Fatal error: Command failed for target `misc.o'

few arguments to functionと言っているのが何でかなぁと・・・
ともあれmisc.cの619行目の定義らしいので、その辺りを見てみる。
616  # if defined(linux) || defined(__convex__) || (BSD >= 199103)
617    setenv(var, value, 1);
618  # else
619    setenv(var, value);
620  # endif /* linux || convex || BSD >= 199103 */
617行目と619行目の違いに注目。
617行目はsetenv( var, value, 1 )と3つの引数が与えられているのに対し、619行目はsetenv( var, value )と2つの引数しか与えられていない。たぶん鍵は616行目にあって、プリプロセッサが、linuxと、BSDの場合はsetenv( var, value, 1 )が、それ以外の場合はsetenv( var, value )が使われるようだ。
で、Solarisの場合、気になるもの。の Solaris 10 の setenv(3C), unsetenv(3C)によると
そういえば、昔は setenv(3C), unsetenv(3C) は、Standard C Library Functions として用意されていなかった気がしたので、ちょっと確認。
Solaris 8, Solaris 9 には、提供されていない。
Solaris 10 からみたい。
Solaris 10 の new feature として、announce あったっけ・・・
適当な source を見つけられないなぁ(´・ω・`)
という事で、もともとSolaris9まではsetenv()自体が提供されていなかったようだ。
で、
setenv(3c)/unsetenv(3c) は UNIX2003 仕様準拠により、Solaris 10 から libc によりサポートされるようになりました。
という事らしい。

tjmiuraの日記にも

どっちかっつうと、misc.cの619行目

setenv(var, value);

編集しちゃうよりは、この部分をくくってる条件マクロの方を編集するべきではないかと。

diff -ur screen-4.0.3.org/misc.c screen-4.0.3/misc.c
--- screen-4.0.3.org/misc.c 2003-12-05 22:45:41.000000000 +0900
+++ screen-4.0.3/misc.c 2008-07-21 17:55:44.950202000 +0900
@@ -613,7 +613,7 @@
*/
# endif /* NEEDSETENV */
#else /* USESETENV */
-# if defined(linux) || defined(__convex__) || (BSD >= 199103)
+# if defined(linux) || defined(__convex__) || (BSD >= 199103) || defined(__sun__)
setenv(var, value, 1);
# else
setenv(var, value);

補足すると、Solarissetenv(3C)が備わったのはSolaris10以降なので、SunOSバージョン識別は結局不要で、条件分岐としてはこれでよかった。

Solaris9以前ではputenv(3C)が使われるのでこれまで問題にならなかったわけだ。

とある。

なので、、、件のmisc.cは
616 # if defined(linux) || defined(__convex__) || (BSD >= 199103) || defined(sun)
617   setenv(var, value, 1);
618 # else
619   setenv(var, value);
620 # endif /* linux || convex || BSD >= 199103 || sun */
こう書き換えるのが正しいようだ。

最終的にmisc.cを上記のように書き換えて、
$ LDFLAGS="-m64" CPPFLAGS="-m64 -O3" CFLAGS="-m64 -O3" ./configure --prefix=/usr/local --enable-pam --enable-locale --enable-colors256 --enable-rxvt_osc --enable-telnet --with-sys-screenrc=/etc
$ gmake
# sudo gmake install
でインストールができた。(※例によって64ビット・バイナリでインストールしている。32ビット・バイナリの場合はLDFLAGS、CPPFLAGS、CFLAGSの設定は不要)


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Solaris10でSquidをソースからインストールする手順(まとめ)

※ 32ビット版


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非常にお安いツマミです。


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Windows7のXPモード

隠し球だね。
これで本当にXPを駆逐できるかも知れない。

とはいえ、対応するプロセッサが限られるようなので
素直に喜んでられないけど。

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今日の日経一面で、パナソニック・住友化学が有機ELの量産化を目指し事業提携するという記事が。

以前も書きましたが、有機ELとても気になるのです。
例のSONYの有機ELも店頭展示を見ましたが、モノは素晴らしかったです。

特徴として、薄さ、明るさ、応答速度が良いのと低消費電力が挙げられ、次世代薄型テレビの本命とされる反面、大型化に難があるとされ、また、製造コストが高くなるという事で、これまで撤退などという話もあったのですが。(寿命の問題もあるが)
実際に量産化されるとまた変わってくるのでしょう。

今度こそ量産化に期待ですね。

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で、Solaris10で64ビット環境を作って何を立ち上げたかったかというと、WebMailだったり・・・。


ちょっと比較してみた


AtMail Open

○ GUIがカッコイイ
○ Ajaxで操作がしやすい
○ 設定変更すれば、ISO-2022-JPメールの送信も可能・・・っぽい
× 日本語フォルダに未対応


RoundCube

○ Ajaxで操作がしやすい
○ 日本語フォルダに対応
× 送信メールがUTF-8


ilohaMail

○ 評判がよい
○ 日本語フォルダに対応
○ ISO-2022−JPにも対応
○ 開発者が日系人との話だが・・・?
× ちょっとGUIがね・・・


SquirrelMail

○ 古より受け継がれた安定性と無難さ!
○ とりあえず入れとけ的なホスティングは必ずコイツ
○ 日本語の対応もできてる
× GUIが古い
× とにかく古い


ここは無難にSquirrelMailかな・・・。


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ちょっと挫折中。


Solaris10(x86) + Apache + PHP + MySQLでサイト構築しようと企んでたんだけど。


OpenSSL0.9.8k → 何もせず64ビット版に。
libxml2, libjpeg(jpeg6a), libpng, gd → 問題なく64ビット版に。
MySQL5.1 → 問題なく64ビット版に。
Apache2.2 → 問題なく64ビット版に。

PHP5 → 問題なく64ビット版に
いえ、問題ありました。

apxs2を組み込もうとすると、ldがapxsがelf32だというエラーになる。

apxsを調べてみると、Perlのスクリプト。(file apxs)
という事で、Solaris10標準のperlを調べてみると、見事に32ビット版。
(ldが吐くエラーはライブラリに対して・・・のはずなんだけど・・・という疑問はあるが、思い当たる部分はperlのみ・・・だから)
Perlも入れ直す必要があるな → 64ビットでコンパイル出来ず。


・・・

見事にハマリです。


妥協としては全て32ビットバイナリとしてコンパイルする事か、
全てパッケージ(32ビット版が、OS標準で含まれているので)でインストールする事。


・・・ちょっとイヤだが。



追記:
上記、かなり勘違い。
ライブラリ検索パスの話とか、各種ライブラリ(xml2, jpeg, png, gd)の話とかが重なっていただけ。
結論としては、zlibを--sharedオプション付きでコンパイルして解決。




せっかくなので手順を記載(備忘録としてメモ)します。
方針として、インストールは
32ビットバイナリ → /usr/local/bin
32ビットライブラリ → /usr/local/lib
64ビットバイナリ → /usr/local/bin
64ビットライブラリ → /usr/local/lib/64
に行うものとします。

前提としてOpenSSLの最新版が
32ビット版 → /usr/local/ssl
64ビット版 → /usr/local/ssl64
にインストールされているものとします。



Solaris10は全体ディストリビューション異常でインストールされ、コマンドサーチパスは
最低限 /usr/local/bin、/usr/bin、/usr/ccs/bin、 /usr/sfw/binが設定されていると仮定。


64ビットのライブラリ検索パスをcrleで設定
# crle -64 -c /var/ld/64/ld.config \
   -l /usr/local/httpd/lib:/usr/local/lib/64:/usr/sfw/lib/64:/usr/lib/64:/lib/64

Apache2.2のコンパイル&インストール
$ CFLAGS="-m64 -O3" \
  CPPFLAGS="-m64 -O3" \
  CXXFLAGS="-m64 -O3" \
  ./configure \
  --prefix=/usr/local/httpd64 \
  --enable-shared=all \
  --enable-module=so \
  --enable-dav=yes \
  --enable-ssl \
  --with-sslport=443 \
  --with-ssl=/usr/local/ssl64 \
  --enable-cache \
  --enable-disk-cache \
  --enable-mem-cache \
  --enable-proxy \
  --enable-proxy-balancer \
  --enable-rewrite
$ gmake
# gmake install

zlibをコンパイル&インストール
$ CFLAGS="-m64 -O3" \
   CPPFLAGS="-m64 -O3" \
   CXXFLAGS="-m64 -O3" \
   ./configure --shared \
   --prefix=/usr/local \
   --libdir=/usr/local/lib/64
$ gmake
# gmake install

libxml2をコンパイル&インストール
$ CFLAGS="-m64 -O3" \
   CPPFLAGS="-m64 -O3" \
   CXXFLAGS="-m64 -O3" \
   ./configure \
   --libdir=/usr/local/lib/64 \
   --with-zlib
$ gmake
# gmake install

libjpeg(jpeg-6b)をコンパイル&インストール
$ CFLAGS="-m64 -O3" \
   CPPFLAGS="-m64 -O3" \
   CXXFLAGS="-m64 -O3" \
   ./configure \
   --libdir=/usr/local/lib/64
$ gmake
# gmake install

libpngをコンパイル&インストール
$ CFLAGS="-m64 -O3" \
   CPPFLAGS="-m64 -O3" \
   CXXFLAGS="-m64 -O3" \
   ./configure \
   --libdir=/usr/local/lib/64 \
$ gmake
# gmake install

GDをコンパイル&インストール
$ CFLAGS="-m64 -O3" \
   CPPFLAGS="-m64 -O3" \
   CXXFLAGS="-m64 -O3" \
   ./configure \
   --libdir=/usr/local/lib/64 \
$ gmake
# gmake install

PHP-5.2をコンパイル&インストール
$ LDFLAGS="-m64 -O3" \
   CFLAGS="-m64 -O3" \
   CPPFLAGS="-m64 -O3" \
   CXXFLAGS="-m64 -O3" \
   ./configure --libdir=/usr/local/lib/64 \
   --with-zlib --with-gd \
   --enable-mbregex --enable-mbstring \
   --with-mysql=/usr/local/mysql \
   --with-xmlrpc \
   --with-apxs2=/usr/local/httpd/bin/apxs
$ gmake
# gmake install

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忌野清志郎が亡くなった

非常に衝撃だと思う。
ホント、1曲作るのに2時間掛からないとか、天才という表現が正しいと思うのだが。

残念。

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Solarisコンテナの存在価値を認めない奴は死刑!

と言う話ではないんだけど・・・。




Zenといい、VMwareといい、数年前のM$のVirtualPCの買収といい、





RAIDや各種冗長化技術の半面、仮想化技術というのも注目されている技術。



結局はchroot(*UNIX環境)の事なんでしょ?というわたしよりかさ、
一般的に、仮想化環境は別認証でって考えるほうが今時の普通。



って事もあって、Solarisのコンテナも今時の技術かなと。。。

ま、色々あるけど、chrootと仮想マシン(ぶっちゃけVirtualPCやVMware)の折衷案として、仮想OSという、、、ちょっと賢いchrootという案もありなのかもしれません。。。





仮想マシンほどリソースは消費しません。
だって、仮想OS上のプロセス=宿主OSのプロセスの一つとして実行されているのだから。
だから、元々のchrootとそれほど変わりはありません!
ただし、OS上で仮想PC/ATエミュレータを起動するタイプのVMwareや、VirtualPCと比較すると非常に軽い事は事実です。
リスクとして本質的に仮想化マシンと、OS上でそれを選り分けるだけの存在か否かという違いは大きいのだけど。


ま、chrootとエミュレータの差だからね。


そーいう事で、Solarisコンテナというのもそれなりに存在価値はあると思います。



Zenとか、そういうのも含めて、どれが勝者になるのか(仮想化技術がしょうりするのか)。もしくは安価なサーバを多数用意する方向に向かうのか。(結局、物理マシンが勝つのか)


ま、ちょっと様子を見てみなければ分からない様相ですねぇ。




というちょっとした愚痴ですね。結局。

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