なにやら、色々あって忙しい。
で、久々に聴いたアルバムのことでもメモっておこうかな。
やめ。寝る。
やっぱ来ましたよ。バッファオーバーフロー攻撃って奴が
httpd上げた途端にね。
whois(自前)の結果を貼り付けておきますね。
うふふふふ。
ば〜か。
IP 61.238.152.102 : City Telecom (H.K.) Ltd., Internet Service Provider in Hong
Kong, Asia Pacific Network Information Centre .
IP 61.31.179.111 : Taiwan Fixed Network CO.,LTD., 7FI., No. 498, Ruei-Guang Rd.,
Nei-Hu, Taipei Taiwan 114., TFN, 7Fl., No. 498, Ruei-Guang Rd., Nei-Hu, Taipei
Taiwan, Asia Pacific Network Information Centre .
IP 61.144.160.90 : CHINANET Guangdong province network, Data Communication Divis
ion, China Telecom, Asia Pacific Network Information Centre .
やっと構築できた。
何て言うか、普段やり慣れていない事だったので面倒だった
バージョン指定が無ければ
sunfreeware.comからpkgを落としてきて
pkgadd -d apache で終わりだからね。
Webサーバ再構築Memo
Apache 1.3.33 - OpenSSL 0.97e - mod_ssl 2.8.22 のインストール
自分用メモ
ま、そういうわけで
GCCを使って、64ビットでコンパイルできない
OpenSSL0.9.7eだったりする訳ですが。
なんとかgcc+gmakeでコンパイル完了させてやりたいぞ。
./Configure solaris64-sparcv9-gcc
gmake
エラーです。
・・・・・
Solaris9-Sparc環境で
Apache 1.3.31 + mod_ssl 2.8.19 + openssl 0.9.7dの
インストールがうまくいかなくって、ここ数日はまり気味。
幸いにも自宅にもUltra10があるので(^^;;
今日も休日返上してお勉強。
色々やってみたけど結局ダメだったので
一旦 元に戻す意味で
gcc-3.3.2
make-3.80
autoconf-2.59
automake-1.9
flex-2.5.31
expat1.95.5
m4-1.4.2
mm-1.1.3
を全てアンインストールした。
で、OS添付CDから再度GCCとか、インストールした。
で何とGCC-2.95でがんばってみたんだけど、NGというか
openssl-0.9.7eの時点で32ビットでコンパイルされてしまう・・・
当然か。
GCC3.1以降だもんな。Solarisの64ビット環境をサポートしたのって。
GCCを最新の3.4.2にして再トライ。
やっぱりダメだぁ。
** 標準のmakeはNGってことと(→gmake)、64ビットコンパイルに
問題があるって事が判った。
GCC2.95に戻してフル32ビット環境で再トライっす。
今度は64ビットにはこだわらないぞ。。
うまくいった〜〜〜
GCC2.95が肝なんだぁ。。
どうやったらSolaris9-Sparc(64ビット環境ね)で
GCC3系使ってコンパイルできるのかなぁ。
やっぱForteじゃなくって、え〜っと何だっけ?開発環境。
あれ買えって事なのかなぁ。
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