ふむ
DVDでT3を観た
初回限定で買ってあったんだけど、なかなか観る気分に慣れなくて、今日観た。(今更かよ!!)
T2みたいに猛烈に感動させられるって訳でもなく。
ふむ
DVDでT3を観た
初回限定で買ってあったんだけど、なかなか観る気分に慣れなくて、今日観た。(今更かよ!!)
T2みたいに猛烈に感動させられるって訳でもなく。
iPod買ってからしばらく経ったので、また感想。
iPodをオーディオにつなぐと、結構音が良い!(CLIEと違ってオーディオっぽい音だし)
CDの入れ替えもいらないし。
出かけるときに「全曲持ち歩ける」ってのはそれだけで十分なメリットだよ。今までだったら出かける前に聴きたい曲をCLIEに転送してたから。それが要らないってのは素晴らしい。
不満点というかは、
・リモコン操作がしっくりこない
・DockのLineOutのボリュームが固定
DockのLineOutの件は 手元にiPodをおいてアンプに繋いでならしていると、手元でリモコンを使って操作するんだけど、そのときボリューム操作もiPodのリモコンでやりたくなるけど出来ないってこと。結局アンプのリモコンと2つ使う必要があるのが、ものぐさ人間としては面倒かな、と。
あと、iPodに転送された曲はiTunesから消す事が出来れば良いと思うんだけど。その為だけで手動でSyncするの面倒だしな。
つくづく趣向ってのはまわるモノだと思ったので。
今日のMEGAPLAYは
Sabbath bolldy sabbath / Black Sabbath
だったのですが、初期サバスといえばおどろおどろしいイメージが先行してますけど、5枚目にあたるこの盤では真っ当なハードロックです。
ハードロックで心地良いな〜と感じたのはちょっと久しぶりだったんで、ある種の感動があったのですが。
それで気づいたのかも知れませんが、
このところ音楽の趣向をblogでメモしてるので割と客観的に後から見れるのですが、短い周期でもHM -> HR -> プログレ -> ROCK -> POP -> HMってまわってて、長い周期になると洋楽 - 邦楽 - 洋楽ってループがあって、その中で「ぐるぐるまわっている」気がするのですよ。
レインボウのアルバムのライナーか何かで螺旋階段になっていてぐるぐるまわりながら登っていくみたいな表現があって、へーとか思っていたのですが、、今日はそれをまさに実感した気分です。
今更気づいた訳じゃないけどね。
時々はっとさせられることがあったし、証拠もあったので。
それにしてもスケバン刑事1のストーリーは良いね。
最後、ハッピーエンドにならない部分も含めて。
正直演技は駄目だと思うけど漫画的なストーリーだけど
引き延ばしもなく、あっさりと終わるなんて80年代のある意味良い部分だったと思うんだけどね。
そういうのを角川モノが引き継いでくれたとおもったら、例の角川春樹の件でぽしゃったせい?で、90年代は混沌としたんだよね。
(本当に角川文庫がそのフィーリングを引き継いでくれたのなら・・・・って今更言ってもしょうがないことだけどね)
自分の青春時代と重なるのが80年代ってのもあって、やはりこの時代の映画・音楽・文学なんかには、批判的になりながら、あこがれる部分もあって、正当に評価できないんだろうね。
でも80年代のpop音楽は(違和感も感じるけど)未だに良く感じるよ。
あのさ、
スカパーのさ、
スケバン刑事がさ、
深夜放送2日連続ってので
昨日書いたように
頑張って録画したのよね。
でもさ、今日
11時から全話放送って・・・。
全話録画しようとして二日徹夜したのに・・・。
自分が悪いんだけど、3連休は録画で消え去った。。
THE COMPLETE MONTEREY POP FESTIVAL
ジミ・ヘンドリックスとジャニス・ジョプリンの映像が見たくて購入。
DVD3枚組というもの凄いボリュームで、全部見るとかなり疲れます。
69年のウッドストックといい、67年のモントレー・ポップ・フェスティバルといい、実際に現地で見た側のバイタリティにも圧倒されます。
99LUFTBALLONS / NENA
DeFInITIVE COLLeCTION / NENA
懐かしいぞ!! アルバム通して覚えてるってのはよっぽど好きだったんだな。(そういえばFootlooseも記憶にあったし)
ネーナといえば、「わき毛」!!これっしょ。やっぱ。
ロックだけど80'sの例に漏れず、かなりポップ。かつニューウェイヴの香り漂うアルバムです。
ただ、思い入れもあるのかも知れないけど英語ヴァージョンがいまいち・・。
さて
Woodstock 3Days Of Peace & Music The Director's Cut!
を購入。
THE WHO 格好イイ!
4時間弱・・・って・・・長いよな。
まだ終わりません。
TURN BACK / TOTO
THE POWER STATION / THE POWER STATION
WILD FRONTIER / GARY MOORE
いままで、ゲイリームーア(ブルドックとかチャウチャウとかあだ名がある人)のアルバムは食わず嫌いで聴いてなかったけど、かなり良いです。
はい。今日も日記をつけます。
いきなりCDですが
Footloose / Kenny Loggins他
同名の青春映画のサントラです。
はっきりいって青春の音なので懐かしい感覚があって、正当に評価できないと思ってます。
このアルバムで最も好きなのは I'm Free (Kenny Loggins)。 Sammy Hagerの曲はどっちかと言えば嫌い。
90分のカセットテープに両面ダビングして聴いた覚えがある。そういえば、レコードの時代って45分でアルバム一枚入ってしまうのが多かったような気がする。だから90分テープにアルバム2枚入れるとか、同じのを両面に入れるとか、そういう姑息なテクもよく使った。80年代後半にはCDの時代になってしまうのだが、当初は記録媒体がカセットテープだったので同じテクニックがそのまま使えた。しかしそのうち、CDのみでアルバムが出るようになるとアルバムも74分だったりして、そのテクニックは使えなくなってしまった。
そういえば当時使っていたCDプレイヤーに面白い機能があった。カセットテープの長さを選択するボタンがあって、例えばC-60とか選択すると自動的にアルバムの曲順を並べ替えてくれて30分+30分でA/B面にダビング出来るようになるという機能だった。今じゃあり得ない機能だけど便利に使ったよ。
ちなみにタイトルの「毎日は無理!」っていうのは日記のネタに一日1枚アルバムを買ってくるのは金銭的に無理だって意味。自分に言い聞かせてる訳だ。
1.操作性
一杯曲が入って嬉しいのですが、プレイリストを使って再生中に次の曲〜とか飛ばすじゃないですか、で、そうこうしてるうちにリストの最後まで行くと(プレイリストの選択が外れて)本当に最初からに戻ってしまう。
で、お目当ての曲に行くまで、リモコン何千回押せばいいの??っていう状態になるんだけど、これって他の人は気にならないのかなぁ。
2.音質
いわゆる低音が異常に強調されたWALKMAN的な音質ではないので、添付のインナーイヤーだと低音が厳しく感じますが、コンポに接続すると割と癖のない音が出せるので、結構高音質だと思います。
MACもそうだけど、変に癖がついていない素直な音だからどんなジャンルの音楽でも対応出来るし、ノイズも押さえられているので好感触です。
内蔵イコライザはパターン選択です。MEGABASEとかと比べると、バスブーストとかしてもそれほど極端には変わらないので、ヘッドホン側で対応するのが一番良さそうです。
ちなみに40GBもあるので、MP3 192K(VBR)で使っているのですが、さすがに192K以上だとMP3のいやな感じはそれほど感じません。
よくMP3で128Kとか、ATRACで66Kとか、MDでLP4とかで使ってる人居るけど、ハイハットとか凄いことになるのは気にならないのかなぁ。。余計なお世話か? 自分的には最低で192Kですね。
3.発熱
けっこう暖かくなります。ケースに入れていると余計に。
4.バッテリー
使い方(音量とか、バックライトとかにも影響されるのでしょうが)全然12時間は持たないです。せいぜい6〜7時間。
交換式じゃないので、バッテリーが傷んでくると心配です。
やばいの購入
MONSTER MOVIE / CAN
THE MADCAP LAUGHS(帽子が笑う・・・不気味に) / SYD BARETT
ある意味とっても対照的な音源。語り継がれるモノにはやはりそれだけの力があるということか。
CANは明らかに確信犯!ループというかミニマムを目指している。怖いのが自覚があること。
最初は適当っぽく聞こえたんだけど、ビートを明らかにループさせている!!ってのに気づいて怖くなりました。とても白人が69年の作り出した音とは思えない。ボーカルが黒人だけど、彼は音楽畑の人じゃないし。ボーカルのメロディとかは絶対に偶然の産物っていうか即興で出てきたものじゃないですか?
もしかして耳障りの良い現代音楽か?
世間の評価どおり時代を超越した音。
一方SYDはもう何がないやら。。 サイケというよりは、ぶっ壊れてしまっている。。。 怖いほどあっちの世界の音(っつーか態度)。ただメロディの美しさは本物だと思う。ビートルズに通ずるほどのメロディセンスを感じる。こういう音に今も昔も無い。
あと、なんか幼児後退っぽいものを感じた。それほどまでに純粋で怖い音と詩。狂気を背負った天才。まさに「壊れたダイヤモンド」 正直相当びっくりした。
しかたないから、これから漫喫でも行くか??
iPod持参で漫画+音楽っつーのも時々やるけど、なかなか安らぐ感じでイイ。
それに、これからじゃ酒も飲ませてくれないだろうし。。
(しかも日曜日深夜だって!!)
プログレの解説で「的を射ている」と思ったのがあった。
プログレと言うよりはカンタペリーのことを言っているのだけど、一般的な英国ロックの定義にも当てはまる。もちろんプログレの中には「茨の道に見えるけど、実は平坦」あると思うけど。<-- ジャーマン系のこと
「一旦この英国ロックの深い森に足を踏み入れて見ると、険しいと思い勝ちだったそこに意外にも平坦な道が通っている事に気付くだろう。既に述べた肩透かしを食らうというのはこのことだ。だが、あなどってはいけない。そこには黙って見過ごすことの出来ない植物や生物との地味な遭遇が待っており、それらに目を奪われているうちに迷ってしまって抜け出せなくなるのだ。」
Shadow of The Moon / Blackmore's Night
Under a Voilet Moon / Blackmore's Night
コメントが難しいなぁ。
レインボウのリッチー先生がEnya風の曲を手がけたケルト臭漂うトラッドフォーク ・・・?
音楽としてはとても良いです。
いきなりこういう展開になったのではなく、ちゃんと伏線があったのですが。
・もともと「16世紀の音楽が大好き」
・イアン・アンダーソン(ジェスロタル)も大好き
・プロを目指していた若い頃はドイツに行きまくっていた
結局、中世音楽も民族音楽も大好きだった・・と。
確かに金のためじゃなく、自分の他の音楽をやってますね。
それにしても、キャンディス嬢 歌上手くなったなぁ
dejaVROOM / KingCrimson
観ました。
噂通り凄いメタルぶりです。
REDとかLarks〜Part2とかもはじめて観ました。
さすがにツインドラムが生かせない感じも受けましたが
やはりライブ版が観れたのは嬉しいです。
しっかし、両面DVDっつーものもはじめてみましたよ。
ケースから取り出そうとして思わず指で触ってしまったんですけど。使いにくいよ。。
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